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レーザートーニングの治療の流れ

フェミークリニック渋谷院では肝斑によく効くレーザートーニングというシミ治療を受けることができます。

レーザートーニングは、肝斑やしつこいシミ以外にもシミやそばかす、毛穴の開きなどの改善に期待ができます。
フェミークリニック渋谷院のレーザートーニング治療はまず、肝斑があるかどうかの診察から行います。
肝斑ができてしまっている、肝斑の疑いがある場合には優先して肝斑の治療を行います。このときに肝斑だと診断されなかった場合には、レーザートーニング以外のレーザー治療やe-maxでの光・高周波治療を行います。
肝斑は自己判断で診断することは難しいシミですので、医師による診察をお勧めします。

フェミークリニック渋谷院で行われるレーザートーニングの施術は、1回が10~15分ほどでできます。1時間程度で準備や施術など全ての内容を済ませることができます。

レーザートーニングの施術では、QスイッチYAGレーザーを、メイクを落としたお顔に低出力で当てていきます。
パチパチっとゴムがはじけるような感じの少しの痛みで済みます。痛みに弱い方や不安をお持ちの方でも安心です。レーザートーニングの施術後はすぐにメイクをして帰宅することが可能です。
ダウンタイムや副作用がほとんどないといことが大変魅力です。
他のレーザー治療などの場合、幹部が一時的に濃くなってしまうこともありますが、フェミークリニック渋谷院のレーザートーニングはそのようなこともなく、だんだんとシミが薄くなっていくことを実感できます。