女性画像

HOME | SITEMAP

レーザートーニングを渋谷で TOP › レーザートーニングと光治療の比較

レーザートーニングと光治療の比較

レーザートーニングと光治療について比較してみましょう。
レーザートーニングとは、広範囲に均一の出力数で照射が可能なメドライトという最先端のレーザーを使用したシミ治療の一つです。今まで困難とされてきた肝斑やしつこいシミに大変効果的な治療法です。

レーザートーニングは、QスイッチYAGレーザー「メドライト」を使用しており、施術時間は約10分を要します。治療回数は4~5回を1クールとし、1週間に1回の間隔で施術を受けることが好ましいです。
主な効力として、肝斑やシミ、くすみ、毛穴、肌質改善が挙げられます。レーザートーニングの特徴として、肝斑への治療が効果的であること、ダウンタイムがほとんどないこと、施術時間が短いため治療に時間をかけられない人に最適であること、施術直後に化粧が可能などといった点が挙げられます。
肝斑やしつこいシミに効果的なことやダウンタイムが少ないことなどが人気に影響しているようです。

次に光治療について。
光治療の中で人気のあるe-maxSR(フォトRFオーロラ)についてご紹介します。
e-max(イーマックス)は、RF(高周波)、IPL(光)、IR(赤外線)、ダイオードレーザーといったエネルギーを駆使した技術が、ハンドピースを通して全て搭載可能となっている機器のことを言います。
シミやくすみ、そばかす、毛穴の開き、赤ら顔、小ジワ、たるみなどの幅広いお肌の悩みに対応が可能です。

施術時間は約30分程必要で、5~6回を1クールとして3~4週間に1回の間隔で施術を受けます。レーザートーニングとは違い、肝斑には施術ができない可能性があります。
頑固なシミを治療するというより、薄いシミやくすみに効果的な方法です。